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Case1

勤務先や家族にバレずに
解決したい

Case2

債務整理をしたくても
費用が無くて依頼出来ない

Case3

何年も返済し続けているが、
借金返済の目途が立たない

Case4

消費者金融などからの
取り立てに困っている

Case5

一刻も早く
借金生活から抜け出したい

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さくら中央法律事務所
最適解決方法
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さくら中央法律事務所が
選ばれる理由

そもそも債務整理って?

債務整理とは、借金の返済が難しくなった時に、借金の減額や免除、返済期間の延長などを図り、借金問題を解決するための手続きや交渉の総称です。
具体的には、任意整理、個人再生、自己破産などが挙げられます。

さくら法律事務所では
状況に応じた
解決案を提案します!

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債務整理の解決実績!

負担が
大幅減

月々の返済額

万円
万円

25歳 男性 会社員
6社 総額:390万円

社会人となってすぐに公営ギャンブルにのめりこみ、3年間で合計390万円の借金をしてしまった。新たな借り入れができなくなって債務整理を決意。
面談の結果、奨学金の借入について叔父が連帯保証人であったため、どうしても迷惑をかけたくないとの希望から、任意整理の方針で処理をすることに。
毎月の手取りの収入が低いものの、年2回の賞与が十分に支給されていたことから賞与払い併用の返済計画をたてました。
毎月の返済額が15万円から5万円となり、年2回の賞与月には10万円を増額して支払うことで継続的な返済が可能となりました。

1,400万円の
大幅減!

月々の返済額

1700万円
300万円

36歳 女性 会社員
10社 総額:1,700万円

産休中に夫がリストラされて無収入となり、生活費のために借り入れを開始する。
夫は就職活動中に心労からうつ病を発症してしまい、住宅ローンを支払うために自分が何とかしなければと一人で背負いこんでしまった。
約5年間借入と返済を繰り返し、住宅ローンの支払いを遅延するようになったことから債務整理を決意。面談の結果、住宅を守るために個人再生方針で進めることに。夫はうつ病の治療をしながら以前よりは減ったものの派遣社員として収入を得るようになり、生活も安定したことから無事に再生計画の認可がでました。
総返済額が約300万円に圧縮され、毎月の返済額が約20万円から約5万円(60回払い)になりました。

債務が
全て免責!

月々の返済額

480万円
万円

51歳 女性
6社 総額:480万円

3人の子供の教育費のために約10年間借入と返済を繰り返した。
最終的に毎月の返済額が自身の収入を上回り債務整理を決意。
面談の結果、自己破産の方針で処理をすることとなり無事に免責を得ました。

債務整理についての
よくあるご質問

家族に内緒ですすめることはできますか

ご家族に内緒で進めることはできます。誤解されている方もいらっしゃいますが、必ずご家族に知られてしまう、ということはありません。ご相談にいらっしゃった際に、ご家族に内緒で進めるためのポイントもお伝えします。

何故、家族に内緒でできるのですか。

ご家族に借金のあることが知られてしまうタイミングとして、よくあるのは、同居のご家族に督促状を見られてしまった時だと思います。借金の整理を弁護士に依頼すると、債権者は借主に対して直接督促状を送ることはできなくなりますので、ご自宅に督促状が届くことはありません。
また、「弁護士に依頼しても、家族宛てに督促状などが送られてくるのでは?」とご不安の方もいらっしゃるかもしれません。しかし、家族だからという理由だけで借金を返す義務が生じるわけではありませんので、ご家族宛てに督促状が送られてくることはありません。ただ、ご家族が連帯保証人になっている場合は別ですので、ご相談にいらしたときにご申告ください
なお、弁護士には守秘義務がありますので、ご本人の同意がない限り、ご相談いただいた内容をご家族にお伝えすることはありません。

任意整理をすれば、自宅等の財産を処分するのですか。

任意整理は借金を整理する方法の一つですが、任意整理ではご自身の財産を処分する必要はありません。自宅や自動車等の財産を手元に残したまま借金を整理することができます。この点は破産との大きな違いです。

まだ、過払い請求はできますか。

過払金が発生しているかどうか無料で調査します。調査の結果、請求が可能であれば、債権者と協議をしたり裁判を起こしたりするなどして回収を目指します。
ただ、ここ最近は過払金の請求が可能なケースが少なくなってきましたので、少しでも心当たりのある方はお早めにご相談いただくのがよいと思います。

支払いができず放置しているのですが、裁判されたりしますか。

借金を返済せず、弁護士に依頼もしていない、となると、いずれ債権者から裁判を起こされます。裁判所から手紙が届いたら、すぐに中身を確認してください。裁判を起こされた後もそのまま何の対応もしないと、給料や預貯金等の財産を差し押さえられてしまうことがあります。そうなると、生活に支障が出るおそれがありますし、職場には事情を知られてしまいます。

裁判所から呼出状がきているのですがまだ間に合いますか。

弁護士に依頼していただければ、裁判を起こされたとしても多くの場合は差し押さえを避けることができます。裁判所から手紙が届いた場合はすぐにご相談にいらしてください。

債務整理の流れ

事務所概要

事務所名
さくら中央法律事務所
弁護士・所属
代表者 桃田大介 東京弁護士会所属
住所
東京都新宿区四谷2丁目13番27号KC四谷ビル5階
電話番号
03-3355-0131

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